UCHIDA'S DINING JOURNAL
メゾン・エメ・ヴィベール
コースの流れ
| # | 料理 | 素材・特記 | ペアリング |
|---|---|---|---|
| 乾杯 | シャンパン | 3人で乾杯 | 🥂 シャンパン |
| ビュッフェ | 前菜各種 | 銘柄生ハム、胡椒入りサラミ、豚のリエット、田舎風テリーヌ、キッシュロレーヌ、白身魚のエスカベッシュ、野菜類のフリット | |
| ビュッフェ | メイン各種 | 鯛のパイ包み焼き、鴨のパイ包み焼き、ビーフシチュー、ポークとキノコのクリーム煮、野菜のマリネ、パエリア風のリゾット | |
| デザート | デザート各種 | パリブレスト、イチゴのショートケーキ、紅茶のケーキ、レモンのケーキ、ピンクグレープフルーツのコンポート、チョコレート数種、ヌガー、バター風味のビスケット。味は皆確かで美味 | |
| 〆 | コーヒー | 途中で足りなくなるハプニングも |
内田氏のコメント
- 12時から一階奥のチャペルで、ドゥ・マルシェ(ヴァイオリンとアコーディオンの女性二人組)のミニライブ。「パリの空の下セーヌは流れる」等の古典シャンソンに拍手多し
- 麹町のエメヴィベールはパリ郊外の庭のある一軒家、こちらはパリ市内の豪華な館のイメージ
- お店の方が丁寧に切り分けて皿に乗せてくれる。時間がかかるので大きめの皿に沢山盛ってもらった
- 客は皆紳士淑女で、少なめの席の譲り合いなど麗しい光景はさすがエメヴィベールの客
- ランチ4200円から、ディナー8400円からとリーズナブル。知名度ある二つ星で必ず人気が出ると思う
- 帰りにお土産(レイノー社製の魚をかたどった小皿)を頂戴。早速ランチに行くつもり
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