UCHIDA'S DINING JOURNAL

ラ・ジュネス

2013年8月6日・夕 東京 フレンチ / 会食(友人シェフ招待) この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
お通しごく薄の海老せんべい・甘いコーンのムースシャンパンと共に🥂 シャンパン
前菜(ワゴン)オマール(シャペルのスペシャリテ)のサラダ/富山産岩ガキ・キャビア添え/津南ポークのテリーヌ/アスピックのテリーヌ/スペインの生ハム/豚肉のにこごり/トマトのブランマンジェ10種以上の前菜ワゴンから選択。ジョエル氏「僕の味と一緒」と賞賛
スープ針生姜を散らした蟹のクリヤースープ(店からのサービス)中にハモが沈む。味付けのセンスを賞賛
メインオーストラリア産子羊(外園シェフお勧め)肩肉を蒸したトロッとしたソース、中央にアーティチョークとジロール茸のサラダ。大ぶりでボリュームたっぷり🍷 ブルゴーニュ(ラ・ヴィネお勧め・優雅な味)
チーズコンテ・ロックフォール 他王道のチーズ
デザート(ワゴン)ケーキ類5種ほど・スイカの赤ワインコンポート・南国フルーツのアイスクリームスイカのコンポートと南国フルーツのアイスが高評価
ペアリングの要点
**子羊 × ブルゴーニュ(ラ・ヴィネお勧め)**
- 「ブルゴーニュ」という大きな名前だが作り手が違い、一味違う優雅な味
- ジョエル氏は対のブルネロ(伊)を「フランス料理店なのでイタリアワインは見たくもない」と拒否
内田氏のコメント
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