UCHIDA'S DINING JOURNAL
故・角道謙一氏お別れ会
コースの流れ
| # | 料理 | 素材・特記 | ペアリング |
|---|---|---|---|
| カナッペ | フォワグラのテリーヌ | ねっとりしてリキュールの風味が豊か | |
| 鮨 | 小ぶりな寿司 | 上品 | |
| 揚物 | アツアツのてんぷら(小ぶりの海老) | 抹茶塩で・風味が濃く美味 | |
| 焼物 | 鯛のパイ包み(巨大) | 丁度よく火が入る | |
| 前菜 | スモークサーモン | ねっとり感・ケッパーの酸味が丁度よい | |
| 菓子 | ブラックベリーのタルト | 黒い色なのに酸味が少ない | |
| 菓子 | アップルパイ/イチゴショートケーキ/モンブラン | 懐かしいオールドファッション、高年齢の来客に配慮 |
内田氏のコメント
- 11:30〜13:00開催。親しい取引先には混まないうちにとの配慮で一般は12:00案内
- 受付で故人の略歴シート、控室で着席して献花時間まで待機する仕組みに感心
- 白い花を一輪ずつ手渡し、故人の写真の前で献花後、立食へ
- 懐かしいオールドファッションのケーキが多いのは87歳の故人と高年齢来客への配慮と推察
- 一流ホテルの手際・配慮はさすがと感じる
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