UCHIDA'S DINING JOURNAL
ラ・ジュネス
内田氏のコメント
- 料理は相変わらず安定して美味しかった
- ギターの名手・福岡さんに、所蔵のモズライトギター(1967年ヴェンチャーズ来日後に残されたドン・ウイルスンのパールホワイト、父にねだり入札したもの)を弾いてもらう企画で訪問
- 45年間放置でメンテナンスが必要と聞き、この企画は断念。ノーキー・エドワーズのギターはボロボロのためドンのギターを選んでいた経緯
- 代わりに福岡さんがフェンダーのテレキャスターを持参し、ジュネス始まって以来のエレキギター入りバンドに
- ブルース・カントリー・ポップスの伴奏・間奏いずれも堪能。小節の効かせ方も好みで大満足。「君の友達」も好評
- やかましいイメージと違うエレガントなエレキ演奏で、ジュネスらしい新しいページ。誕生祝のような大満足
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