UCHIDA'S DINING JOURNAL
ル・プチ・マルシェ
コースの流れ
| # | 料理 | 素材・特記 | ペアリング |
|---|---|---|---|
| 乾杯 | シャンパン(1,050円とリーズナブル) | 🥂 ダンジャン・フェイ | |
| スープ | 冷たいダイコンのスープ | あまり辛くないがダイコンの風味、刻んだ玉ねぎのフライがアクセント | |
| 前菜 | パテ・ド・カンパーニュ | ボリュームがあり堂々とした深み、ジョエルを彷彿とさせる | |
| メイン | ハッシュ・ド・ビーフ | ハヤシライスより柔らかく味はしっかり、自家製パン工房の6種のパンと交互に。野菜サラダ・ニンジンソースが半端なく大きい | |
| デザート | ヌガー・グラッセ | ||
| 〆 | コーヒー | (シャンパン込みで約3,000円) |
内田氏のコメント
- 2日前の鎌倉の店と同じくらいの金額で内容は大違い、東京の水準の高さを実感し大満足
- シェフ佐藤竜也さんはジョエルの店JJの最後の料理長で、クラシック料理が得意。スズキのパイ包み(ボキューズのスペシャリテ、2,800円)は事前予約で一度は食べるべきと推奨
- 帰りに街頭のイタリアンジェラート(バニラ)を炎天下で楽しんだ
- 7・8月は約束が多く、今後は少し体を休ませねばと記す
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