UCHIDA'S DINING JOURNAL

カン・ビーフ

2016年8月22日・夕 新宿 和牛専門店 この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
アミューズイベリコ豚の生ハム定評ある美味しさ🥂 ヴァルディ・ヴィエソ・ブリュット(チリ・シャルドネ+ピノ・ノワール、480円)
前菜久松農園の野菜のサラダ土浦の有機栽培、10種の野菜を生・浅漬け・ピクルス・茹でで
スペシャリテ冷たいニンジンのスープ生ニンジンの軽やかさ、爽やか
メイン短角牛のカルビのステーキ150g・ポテトフライとゴーヤ添え赤トウガラシソース・わさび・粗塩。北海道マチルダ種のポテトが繊細🍷 ザ・スプリングス・ソーヴィニヨン・ブラン(NZ・白、580円)
握り宮崎牛の握り2貫濃口醤油でとろける生肉、本当に美味
チーズ大地のほっぺ(北海道のナチュラルチーズ)製造はニッタ(食品ベルトのトップ企業、日本初のチーズ・練乳の元祖)
デザート愛媛みりんのパウンドケーキ・アイスクリーム添え・ビートのソースみりんを米のリキュールと捉えたケーキ。ほうじ茶(温)とともに
ペアリングの要点
**ステーキ × ソーヴィニヨン・ブラン**
- 夏は「マリアージュもへったくれもなく」肉でもソーヴィニヨン・ブランを取る癖がある
- 肉とのマリアージュ評価は難しいが、ポテトとの相性は良く双方の味わいが引き立った
内田氏のコメント
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