UCHIDA'S DINING JOURNAL

ラチュレ

2016年9月8日・昼 表参道・青山学院近く フレンチ / ランチ(ジビエ) この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
食前シャンパン名柄は確認できず🥂 シャンパン
アミューズ①鹿の血を泡立てたメレンゲのマカロン・ブーダン・ノワール入り鹿の血からメレンゲを作る。鹿の毛皮の上にマカロンを乗せて供
アミューズ②猪の自家製ベーコン・ジロール茸を添えた小さなタルト分厚い本を模した容器の中から登場
パンバゲットリモージュ陶器のパン皿(白い石のような皿)。夜は別のパン
前菜ヒグマ・猪・蝦夷鹿のパテアンクルートすべて赤身肉でジビエの手ごたえ。作って1週間寝かせてからパイ包みに仕上げる
魚料理アジと桃のマリネ・バターミルクとバジルのソースバターミルク(バター製造時に出るもの)とアジが良いマリアージュ
メイン青首バルバリー鴨の胸肉とささ身・ハンガリー産フォワグラ添え・赤ワインソース添え野菜は静岡・長谷川野菜の無農薬野菜。藤次朗の刀鍛冶ナイフ(渦巻文様)で供🍷 赤
デザートフレッシュ洋ナシのローリエ(月桂樹)風味・胡桃のメレンゲ添え岡本女史の新作。アルマニヤックで風味づけ、ローリエのクレーム・ブリュレ。隠し味に京都産白味噌のバニラクリーム
小菓子フィナンシェ(ヒグマの油使用)木の切り株の上に乗せて供。「クマンシェ」。ヒグマの油はナッツの香り。食後数秒で喉の奥に違う香り
内田氏のコメント
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