UCHIDA'S DINING JOURNAL

ラ・リューン

2016年11月1日・昼 フレンチ / 一軒家(20席・シェフ一人営業) この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
アペリティフ喉をすっきりさせるため🥂 リシャール・シュルラン(シャンパン)
アミューズ安納黄金芋のミニ焼き芋
パン豚のリエット・自家製天然酵母のパンリエットは甘口で美味、パンが進む
前菜ムッシュ・デコレのフレッシュ・フォワグラのテリーヌ・自家製ブリオッシュ添え恩師ジャック・デコレのレシピ。2,800円ランチに+800円。リンゴとバナナを刻んだサフラン風味コンポート、赤ワインを煮詰めたシロップ、コショウ・塩を添え
スープバターナッツ南瓜の温かいポタージュ上にミルクのエスプーマ、下にヨーグルトのショウガ風味。酸味のあるオキサリスがアクセント
メイン茨城産茜鶏のロースト・温泉卵と焦がしバターソース皮目カリカリ中ふっくら。腿肉のコンフィ、蕪丸ごと、皮むかないサトイモ、ピエブルー(大きなキノコ)添え。焦がしバター風味のトロトロ温泉卵
デザート紅玉リンゴのオーヴン焼き・クレームブリュレ仕立て・タイムのソルベ添え飴をかけて焼いた酸味のある紅玉、芯の部分にクレームブリュレ。タイムのソルベでリフレッシュ
内田氏のコメント
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