UCHIDA'S DINING JOURNAL

キャリエ

2017年8月5日・昼 Carie フレンチ この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
アミューズパテ・ド・カンパーニュ紙に包まれたミニハンバーガー仕立て・温かい
料理①あか牛グラス容器に下からマッシュしたキタアカリ、ブフブルギニヨン、マイクロ・クレソン(想定)軽めのブルゴーニュ赤
料理②千葉県産・ミキュイ、焼き茄子のスモークソース、原木シイタケ・ミニトマト・花山椒、ニンニクのエスプーマ
魚料理ホタテ・ちりめんキャベツとジロール茸ソテー+軽めのオマールブルーの殻のソース・クラシックスタイル(想定)プイイ・フユッセ または コンドリュー
メインランド産の鳩・サルミソース・トランペット茸・ビーツのピューレ添え胸肉・脚・ささみ・半割の頭のソテー(脳みそまで)、高村光一氏作のナイフで
デザートマンゴーさいの目で凍らせシャリシャリ、ピューレ・バニラアイス・ココナツのクランブル
エスプレッソ(シングル)・小菓子(パイナップルのミニマカロン、抹茶風味フィナンシェ)
ペアリングの要点
**あか牛 × ブルゴーニュの軽めの赤**
- 大石さんの即答。「酸味もあるので軽めの赤」で納得
**ホタテ × プイイ・フユッセ または コンドリュー**
- 小林さんの回答。クラシックな魚料理に寄り添うワイン像
内田氏のコメント
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