UCHIDA'S DINING JOURNAL

オーベルジュ・ド・リル

2017年10月11日・昼 六本木 フレンチ / アルザス料理(昼のコース) この店の全記録 →
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コースの流れ
#料理素材・特記ペアリング
ウェルカム小さなタルトフランベ/ミニシューに入った豚のリエット最初のつまみ🥂 ドラモット・ブラン・ド・ブラン(ひらまつラベル)
アミューズマッシュルームのフォンダンとインゲン豆のサラダ、クルミ添えキノコで秋を感じさせる
前菜ラングステイーヌのクロックムッシュ・スタイル、ブロッコリーのクーリー、ソース・ポルト薄いパンを丸めた中に手長エビのすり身、切ると海老の香りが拡散
魚料理タラのヴァプール・軽いイカ墨のソースと国産米のリゾット柔らかなタラ、イカリングを泡の下に隠す、ほんのり甘いイカ墨ソース、薄墨色のシックな一皿
メイン仔牛すね肉のブレゼ・シトロンコンフィのジュ、サラダ菜とパンチェッタのポピエットすね肉を丁寧にほぐしソースを含ませセルクルで丸く固める、シトロンの皮の風味がアクセント
デザートメレンゲとベリーのモンブラン・コニャック風味のヴァニラアイスクリーム添え秋の栗の料理、コニャックのアイスが意外な美味しさ
エスプレッソと小菓子(キイチゴのマカロン/トリフのチョコレート)満腹度合いもちょうどよい
内田氏のコメント
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